玉田圭司選手(名古屋グランパスエイト)のエピレーシック(EPI-LASIK)体験談が神戸クリニックのホームページにUPされています。エピレーシック(EPI-LASIK)とは?
名古屋グランパスエイト・玉田圭司選手のエピレーシック(EPI-LASIK)体験談
私はサッカーのことは良くわからないのですが、プレー中にコンタクトレンズがずれるのは大変そうですね。眼球を急激に動かすとコンタクトレンズも動いて像がぶれたりするので、エピレーシック(EPI-LASIK)を受けてからはだいぶプレーが楽に??なったのではと思います。スポーツをしないわたしも以前にこんな記事を書いていました。レーシックを受けた喜びを感じる方法。
しかし。サッカーの試合って怖くて観ていられないのは私だけでしょうか。。私は生まれ変わってもサッカーと格闘技の選手には絶対になれないや。
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神戸クリニック梅田に玉田選手のサイン入りユニフォームが飾られてました。
私もずっとコンタクトでサッカーやっていたんですが、ソフトレンズであればプレー中にずれたり、落ちたりする事はまず無いですね。
でも目が乾燥して見づらくなったりするし、砂が入った時はもうプレー出来る状態ではありません。
ちなみに玉田選手は去年のワールドカップのブラジル戦で先制点を挙げた選手です。正直それまでの内容は満足出来るものではなかったのですが、あの得点は見事でした。
結局その後ボコボコ点取られて逆転されて1vs4で負けちゃいましたけどね^^;
しかしエピだと回復に時間かかるし、いつ手術受けたのかな?
リーグ開催中は難しいし、多分つい最近なんでしょうね^^
Jackさんはサッカーなさってたんですね。私はスポーツ全般、全然だめなんですよ。玉田選手がかっこいいことしかわからないです。そんなすごい選手なんですか。。
(無知;)
でも、やはり、コンタクトレンズしてると、ほこりがはいると大変だろうなあと思っていました。
>しかしエピだと回復に時間かかるし、いつ手術受けたのかな?
リーグ開催中は難しいし、多分つい最近なんでしょうね^^
わたしも、いつ受けたのかな?と思っていました。エピレーシックの後で試合なんてとんでもないですもんね。