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2007年10月29日

近視レーザー手術ガイドブック〈2008年版〉

錦糸眼科院長・矢作徹氏が書いた、“近視レーザー手術ガイドブック〈2008年版〉”を読みました。矢作院長の本は専門的過ぎてわかりにくいという印象があるのですが、この本は比較的わかりやすく書かれています。

PRKやエピレーシックなどの術式のメリット・デメリットも詳しく書かれています。

レーシックを受ける眼科を選ぶ場合、機械の性能よりもっと大事なのは医者選びだと思います。眼科医の著書を読むのは、その眼科医の人柄を知るにはとてもいい方法だと思います。


近視レーザー手術ガイドブック〈2008年版〉



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posted by ゆっぴ at 14:07 | Comment(0) | LASIK眼科医が書いた本
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